丸昭建設株式会社は熊本県球磨地域を地盤に土木事業、建築事業を展開する総合建設業です

丸昭建設株式会社は熊本県球磨地域を地盤に土木事業、建築事業を展開する総合建設業です

HOUSING DIVISION

丸昭建設住宅事業部

暮らしに添った住まいづくり

住宅事業部では、お客様の日々の暮らしや理想をヒアリングし、お客様に添った住まいをデザインし、
住まいに必要な品質や安全性・機能性を専門技術者の知識を取り入れ具現化いたします。
また、住宅だけにとどまらず商用ビルや店舗、コンテナ建築など多岐にわたり手掛けており、
熊本震災後、コンテナ建築の需要が高まり現在人気を博しております。
まずは何でもお気軽にお問合せください。

お問い合わせ先

  • 丸昭建設(株)住宅事業部
  • TEL:096-382-0092
施工例
■RC平屋造り

熊本震災の不安からとにかく頑丈で安心して暮らせる家が欲しいとRC平屋造りをご希望。

施工例
■木造2階立

40代のご夫婦とお子様、お姑様の5人家族の5LDK住宅。
「家族で囲む明るい食卓」をご希望でしたので、笑い声が響きわたる明るく開放的なダイニングに仕上げました。

丸昭建設のコンテナ事業

コンテナ建築は如何様にもアレンジが可能なうえ、頑丈・短工期・低コストと魅力が高く、実用性・趣味性も兼ね備えております。
また、当社のコンテナは輸送用コンテナと異なり、国の基準をクリアした高品質コンテナで建築基準法に基づいております。

コンテナとは

貨物を輸送する時に用いるアルミまたはスチールでできた大きな直方体の箱で、国際輸送円滑化のため、ISO規格で定められた世界共通の大きさです。
標準のものとして、20フィート(長さ)、40フィート(同)の二つがあり、幅はどちらも8フィートで、高さは 8フィート6インチのものが主流です。

コンテナの魅力

コンテナの魅力は、コルゲートの波入り壁、鋼材の重量感、無機質な雰囲気でその迫力はシェルターとも思える程ですから地盤が波打ってもビクともしないでしょう。
そして、用途に応じ、ご希望の間取りやプランに如何様にもアレンジ可能で、新たな設置場所へと移設することもできます。
また、工期が短いのもメリットでとても魅力ある建物です。
地震や洪水で被害を受けたことで倉庫や避難場所としての需要も高まっておりますが、ファッション性の高いガレージ、事務所、事務所兼工場、ショップ等としても人気があります。

用途としては、私達はコンテナハウスを4つに分けて考えています。

  • コンテナガレージ

    CONTAINER GARAGE

  • コンテナオフィス

    CONTAINER OFFICE

  • コンテナショップ

    CONTAINER SHOP

  • コンテナ住宅

    CONTAINER HOUSING

コンテナの種類

コンテナの大きさは10フィートコンテナ(約2M90cm)・12フィーコンテナト(約3M60cm)・20フィートコンテナ(約6M)・40フィートコンテナ(約12M)があり、
これらのコンテナを住宅に換算すると以下のような広さになります。

  • 10フィートドライコンテナ7.29平米・約2坪タイプ・約4畳分
  • 12フィートドライコンテナ8.91平米・約2.5坪タイプ・約5畳分
  • 20フィートドライコンテナ14.7平米・約4.2坪タイプ・約8.4畳分
  • 40フィートドライコンテナ29.7平米・約8.5坪タイプ・約17畳分
施工例
■コンテナショップ

◆から揚げ屋(人吉市)

施工例
■コンテナ倉庫

熊本震災で被害を受けた木造倉庫を、震災に耐えうるコンテナ倉庫へ建替。

お問い合わせ先

  • 丸昭建設(株)住宅事業部
  • TEL:096-382-0092
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